2017-18年度 年次総会
12月5日、年次総会が行われ理事選考委員会(関根悟委員長)から次年度理事が指名がされ、満場一致で承認されました。尚、次年度はSAAを理事としますが、担当氏名は後日発表されます。
2018-2019年度理事の顔ぶれは次のとおりです。
※役職名は次年度時のものです。
会長 菅原百合子 副会長 羽生有三 幹事・会長エレクト
高木昌人(兼務)
会計 岩室秀典 副幹事 大下和志 直前会長 四方信次
卓話「寅王椎茸の作り方、創業者の思いを繋ぐ」
本日の例会は、講師に農業生産法人ファームTORAO㈱代表取締役の海野義幸様をお迎えし、 ブランド化した椎茸、木耳などの菌床栽培についてご紹介いただきました。また、創業から現在に至るまで、今後の経営方針などについてもお話いただきました。(11月28日)
千歳RC、千歳セントラルRC合同例会
親睦例会「合同例会 in THE BELLCLASSIC Lien」を千歳RCと合同で行い、両クラブ会員の親睦を尚一層深め合いました。(11月21日)
卓話「財団奨学金の未来への願い」
本日の例会は、RI第2510地区財団奨学金委員会の出村知佳子委員長を講師にお招きし、奨学金などの現況について詳しくお話し頂きました。
(11月7日)
空港募金箱「浄財の選別作業」
2011年11月8日、新千歳空港国際線ターミナルビルに2基の募金箱を設置しました。以来6年が経過しましたが、継続的にたくさんの浄財が寄せられ、年に4~5回、募金箱から浄財の回収をしています。回収後、外貨と日本円に選別作業を行い、国内及び国外の支援を必要としている子供たちのために全額利用されています。(11月7日)
移動例会「秋の清掃奉仕活動」
年に2回、春と秋に清掃奉仕活動を行っていますが、今回は、秋の清掃活動としてJR千歳駅周辺で実施しました。(10月24日)
地区大会
国際ロータリー第2510地区の地区大会が、10月14~15日の2日間にわたり函館を会場に開催されました。表彰の部で我がクラブは、RI会長賞を頂きました、10年連続の受賞です。
理事会議事録の掲載
第11回定例理事会(10月3日)の理事会議事録を、会員専用ページに追加掲載しました。
卓話「青少年奉仕の必要性」
本日の例会は、RI第2510地区青少年交換委員長の西村英晃様をお迎えし、「青少年奉仕の必要性」についてお話を頂戴しました。(9月12日)
卓話「わがまち千歳、新千歳空港民営化」
本日の例会は、講師に千歳市企画部 部長の千葉英二様をお迎えしました。現在、千歳市は将来を見据える多様な事業、あるいは市民サービス向上のための事業など、多岐に渡り多くの課題を抱えています。本例会では、民営化を控える新千歳空港の話題を中心に卓話を頂きました。(9月5日)
会員卓話「会員増強セミナー」
7月9日に札幌パークホテルでRI第2510地区会員増強セミナー「戦略計画とクラブの活性化」が開催されました。例会では、セミナーに出席した会員増強委員会 山口康弘委員長から報告と説明がありました。
(8月8日)
クラブ協議会「中長期プロジェクトの取り組み」 
千歳セントラルロータリークラブは、CLP(クラブ リーダーシップ プラン)の行動指針に基づき、「東日本大震災復興応援事業」「国際奉仕プロジェクト支援」「新千歳空港国際線ターミナルビル募金箱管理・運用事業」等を中長期事業として継続実施しています。クラブ協議会で、各事業の実施経緯を、事業開始当時の会長、幹事の皆さんからお話し頂きました。
(8月1日)
ガバナー公式訪問

本日は第4回例会、ガバナー公式訪問をです。國立金助ガバナーをお迎えし、今年度の地区目標の説明等を詳しくお話し頂きました。また、例会に先立ち行われた理事懇談会ではガバナーから貴重なご意見を頂戴しました。(7月25日)

今年度最初の親睦例会「ザ・テラス」
今年度初の親睦例会は恒例「ザ・テラス」、千歳ローターアクトクラブと合同例会です。例会場ホテルの屋外テラスでジンギスカン&ビール。ビジターに千歳ロータリークラブの瀧澤会長、大澤副会長、喜多幹事、そしてゲストに南雲勇次様をお迎えし、賑やかに行われました。(7月18日)

2017-2018 四方会長年度 第1回例会

2017-2018年度初回の例会が行われました。
新年度のスタートは、四方信次会長から少々緊張しながらの挨拶から始まり、続いて各理事からの活動計画が発表されました。(7月4日)